高い撮影能力
立証活動に必要不可欠な撮影能力
立証活動(調査)において、欠かすことが出来ない能力が撮影能力です。 変動しやすい環境の中で、緊急にその場の証拠保全をするために撮影行為を行いますので、あらゆる環境下に対応した撮影が実現できないと、よりよい証拠収集はできません。
最も環境に合った調査機材を選ぶ
科学の進歩により、現在のカメラは小型化・省電力化が進んでいます。
T.I.U.総合探偵社では、カメラの高性能を損なわず、調査機材を設計・開発し、あらゆる環境下に適合した撮影を実現しています。
照度0ルクス下での撮影対応
T.I.U.総合探偵社の特殊調査機材は、全く光のない状態での撮影に対応しています。
また、そうした撮影で、赤外線を発光させる場合でも、通常のIRライトで発光されるような赤色のLEDは発光されず、人の目では捉える事の出来ない発光をさせることにより、より鮮明な撮影を実現しています。
対面撮影
T.I.U.総合探偵社の特殊機材では、ボールペンやカフス、Yシャツのボタンなどにカメラを埋め込んでしまう事が可能です。
録画機能もSDカード等を使用した専用小型録画機を使用したり、内蔵基盤内に超小型の記録装置を設置しますので、秘匿性に優れています。
また、通信機器との組み合わせで、カメラで収集される映像を別の場所で記録・確認する事も可能です。
不正を見逃さない偽装型カメラ
T.I.U.総合探偵社の特殊機材は、超小型ですから、あらゆる既製品内部に仕掛ける事が可能です。
例えば、オフィス内の不正に対して、PC設備内部やオフィス家具内部などに証拠収集用カメラを仕掛けるなど、秘匿性に優れた証拠保全が簡易に行う事ができます。
調査機材の違い
老探偵の愛機
戦時中から内偵調査を軍人として行っていた人物が、戦後、探偵になり、戦時中から使用していた愛機のカメラを使用して、あらゆる調査を可能にしていたという実話があります。
一部の探偵では有名な話ですが、その愛機となったカメラはネクタイピンのように偽装され、その中に小型のフィルムが仕込まれていたそうです。
現在のようにCCDなどの電子機材が無い時代ですから、その愛機となったカメラは重宝され、あらゆる証拠を収集し、多数の実績を上げたそうです。
現在であれば、簡単にボタンをカメラに偽装する事ができますから、様々な調査機材を使用すれば、過去、特殊であった調査装備を簡単に標準装備とする事ができます。
探偵の中には、一眼レフカメラのみを撮影機材としていたり、ビデオカメラのみを撮影機材としているケースが多く見られます。
そうした機材態勢を否定するつもりはありませんが、より多くの証拠保全をする上で、開発できる調査機材や科学の進歩を利用しない事は、調査範囲を自ら狭めてしまいます。
ですから、T.I.U.総合探偵社では、あらゆる可能性やあらゆる環境下に耐えうる態勢で調査に挑み、より多くの証拠保全を行います。
解決事例の紹介
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相談事例の紹介
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